豊胸手術の傷って残る?傷跡を残さず美しくバストアップする方法

豊胸手術はバストアップクリームやサプリメントよりも即効性がある反面、メスを使用する施術もある為、身体に傷が残ってしまうかもしれないというリスクが伴います。

豊胸手術を検討されている方は、
もし施術を行った場合、どこに傷跡が付いてしまうのかどのくらいで消えるのかずっと残ってしまわないのか、など傷跡に関する疑問や不安を持つ方が多いのではないでしょうか。

残念ながら、施術方法やクリニック選びを間違えてしまうと傷跡が残るリスクが高まってしまいます。

ですが、傷跡を最小限に抑えた方法や跡が残らないように配慮してくれているクリニックを選べば、
どの施術でも、皮膚や脇のシワに馴染み傷跡は目立たず美しいバストを手に入れることが出来ます。

こちらでは、豊胸手術による傷口の箇所や肌に馴染むまでの期間、傷跡が残ってしまうリスクを軽減させる方法をご紹介いたします。

あわせて、傷跡が残らないように配慮してくれるクリニックをご紹介していますので、ぜひ、参考にしてみて下さい。

豊胸手術による傷跡

まずは、手術方法による傷口の位置や大きさ、傷跡の経過を確認していきましょう。

ヒアルロン酸注入による傷跡の箇所

ヒアルロン酸注入

ヒアルロン酸注入は胸の脇や下あたりから注射器を用いて注入します。
切開は行いませんので、傷口は小さくほとんど目立ちません。
豊胸手術の中で最も傷跡が残りにくい施術です。

傷は施術後から早い人で数週間、遅くても1か月~2か月程度で薄く目立たなくなります。
ただし、クリニックによって使用する針の太さが様々。
より、早く傷跡を綺麗にするには極細針を導入しているクリニックを選ぶと安心です。

極細針導入で傷跡が残りにくい!品川美容外科のヒアルロン酸注入はこちら

脂肪注入による傷跡の箇所

脂肪注入

脂肪注入はヒアルロン酸注入同様、胸の脇や下から注射針で脂肪を注入する為、身体に大きな傷をつけずにバストアップが出来ます。

また、脂肪を吸引する箇所に2~3mm程度切開が必要になりますが、傷跡はほぼ目立たなく綺麗になります。

脂肪注入の傷跡画像

上は脂肪注入を行った方の写真です。
施術1か月後には脂肪注入と吸引を行った箇所はどちらも、傷跡が小さく目立たず自然な仕上がりですね。

シリコンバッグ挿入による傷跡の箇所

シリコンバック挿入による傷痕

シリコンを入れる為、脇の下や乳首周辺、アンダーバストのどちらか1か所を切開します。
現在は脇の下からシリコンバッグを入れるクリニックがほとんどです。

脇のシワに沿って4㎝以上切開する為、豊胸手術の中で最も傷口が大きくなってしまう施術です。

シリコンバッグ傷跡画像

上はシリコンバッグ挿入法を受けた方の症例写真です。
ヒアルロン酸や脂肪注入に比べると、傷跡は大きいですが、
半年から1年程経過すると、脇のシワと馴染み徐々に傷跡が目立たなくなっていきます。

豊胸手術の傷跡を最小限にする方法

なるべく早く傷跡を綺麗にしたい方や、最小限に抑えたい方は施術方法や施術のオプションを重視しましょう。

切開の必要がない注入系の施術を選ぶ

施術後、1~2か月以内に傷跡を目立たなくさせたいという方は、ヒアルロン酸や脂肪注入といった切開の必要がない施術方法を選ぶことをおすすめします。

ヒアルロン酸は注入して半年から1年で体内に吸収されてしまう為、期間限定の豊胸となりますが傷跡の修復も早く最も目立ちにくいです。

脂肪注入はヒアルロン酸注入の注射針より太いものを使用し、ヒアルロン酸よりも修復に時間が掛かりますが、施術で付く傷は極わずかで1か月~2か月ほどで綺麗になります。
脂肪が定着すると半永久的にバストアップが行えるので、傷跡の心配がなく継続してバストアップしたい方におすすめです。

シリコンバッグ挿入時はケラーファンネルを使用する

ケラーファンネルはシリコンバッグを入れる際に、傷跡が大きくならないように保護してくれる器具です。
生クリームを絞るときに使用する絞り袋のような形をしていて、絞り口からシリコンバッグを挿入する為、傷を開かず最小限に抑える事が出来ます。

オプションで3万円程するクリニックや、通常料金で行ってくれるクリニックもあります。
シリコンバッグ挿入を希望される方は、傷跡を最小限に抑えられるケラーファンネルを導入しているクリニックが安心です。

名刺のひよこ

なるべく早く傷跡を目立たなくしたい方は注入系の施術がオススメ!
シリコンバッグ挿入の場合はケラーファンネルで施術を行ってくれるクリニックだと傷跡が最小限に抑えられます。

縫い跡が残らない医療用接着剤(ダーマボンド)を使用する

切開が必要なシリコンバッグ挿入は皮膚表面を縫い合わせる為、縫い跡が残ってしまう場合があります。
傷跡を縫わずに、医療用接着剤(ダーマボンド)を使用しているクリニックを選ぶと安心です。
医療用接着剤で傷口をふさぐことで、縫い目がなく脇のシワと同化して自然な仕上がりになります。
また、抜糸の必要がないので施術後に痛みを伴わないのもメリットです。

傷跡が残るリスクを軽減してくれるクリニックを選ぼう

豊胸手術の傷跡は2年程経過すると薄れてくる場合がほとんどです。
ですが、医師の技術が低いクリニックを選んでしまったり、体質によって傷跡が残ってしまう場合もあります。

豊胸手術の傷跡を残さない為には高い技術を持った医師が多く在籍していて、
万が一傷跡が残った場合は、無償で修正を行ってくれる信頼できるクリニックを選ぶことが大切です。

傷跡は最小限に!品川美容外科の豊胸手術

豊胸手術による傷跡が心配な方には品川美容外科での施術をおすすめいたします。

品川美容外科クリニック公式サイト

品川美容外科のおすすめポイント
  • 傷跡の無料修正保証あり!万が一傷跡が気になる場合も安心
  • 極細注入針導入!ヒアルロン酸注入はより傷跡か薄くなりやすい
  • ケラーファンネルで切開による傷跡は最小限
  • 縫い跡が残らない医療用接着剤(ダーマボンド)使用
  • 症例実績68,699件!経験豊富な高い技術を持った医師が多数在籍

品川美容外科は1988年に開業され、豊胸施術の症例数は68,699件と長年実績を積み上げてきた信頼のおけるクリニック。
経験豊富な高い技術を持った医師が多く在籍しているため、失敗して傷跡が残ってしまうリスクが極めて低いです。

傷跡による保証制度もきちんと設けていて、
切開が必要なシリコンバッグ挿入を受けた際に、万が一傷跡が残ってしまった場合は無料で修正が行える保証が10年間も適用されます。
また、プレミアム脂肪注入という脂肪注入法を受けた場合は傷跡の無料修正保証が1年間有効になります。

ヒアルロン酸注入は極細針を使用しているので、他のクリニックよりも傷跡の回復が早いのもメリットです。

ケラーファンネルを導入していて、シリコンバッグ挿入時の傷跡が最小限抑えられますし、切開部分はダーマボンドで傷口を塞ぐので皮膚表面を縫い合わせることなく縫い目が残ってしまう心配もありません。

豊胸手術は身体にメスや注射針を入れる為、傷跡が残ってしまうことを考えると、とても心配だと思います。
大切な身体に傷を残さない為にも、傷跡が残らないようにしっかりと配慮されたクリニックを選ぶことが大切です。

品川美容外科のように、傷跡が残ってしまうリスクを最小限に抑えたクリニックでしたら安心して施術を受けられます。

今までのお肌を維持したまま胸が小さいというコンプレックスが解消されれば、
自信がついてずっと憧れていたビキニや女性らしいラインの洋服を着こなせるようになりますね。

そして、これまで以上に魅力的なあなたに生まれ変わる事が出来ます。

品川美容外科は施術まで踏み出せない方の為に、相談のみのカウンセリングも受け付けているので、
話だけ聞いてみたい!という方も↓よりカウンセリングの予約を行ってください。

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